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記事一覧

初めてのゴム無しで挿れさせてもらった体験

付き合い初めてから2ヶ月になる彼女、美祐と初めての生挿入をした。ゴム無しでのSexは俺の人生でも、彼女の人生でも初めてのこと。彼女は、妊娠や病気というものに対して、異常なほどの恐怖心を持っていたから、酒の力を借りてヤッた。先週の3連休の最後の日、俺は彼女の部屋にいた。去年の春から一人暮らしを始めている彼女の家は、新座にある。駅から徒歩5分くらい。川沿いの静かなところだった。その日の俺は、何故か美祐酒が飲...

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市川由依似の先輩の水着が流されて

今年の夏の話。会社のフットサルサークルに属している仲間で川遊びに行った。場所は山梨の甲州市を過ぎたあたりの渓谷。実家が近くにあるやつの案内で、10人くらいの団体でバーベキューをした。めいめいの車に乗り込み、現地に集まったのが10時過ぎ。そこから火を起こし、肉を焼き、食べ、飲む。皆、大いに盛り上がり、騒いだ。場所は川沿い、きれいな流れだった。皆、水着姿で飛び込み、泳ぐ。ただ、俺(24歳、社会人2年目)は、...

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ホームステイ先で日本人留学生とエロ体験

留学していたのは3カ月間、ニュージーランド本島の方だった。そこで俺は語学学校に通い、時間があればホームステイ先の仕事を手伝う。いわゆるワーキングホリデーとかいう奴に相当した。そこで俺は、同い年の女の子と出会った。名前はヒロコ、少女のような幼さを残した子だった。彼女は俺より先にニュージーランドに来ていて、学校の様子や町のあちこちに詳しかった。俺は彼女に世話になり、親しくなった。ただ、あると時、彼女か...

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絶対にしない約束だったが、隣家からの喘ぎがひどくて..

学生の頃の話。当時、4畳半程のボロアパートで一人暮らししていた俺。教習所でたまたま知り合った女の子と意気投合し、居酒屋へ。店を出たのは24時過ぎ。駅に向かうと、彼女の家も最寄り駅行きの最終電車は既に出発した後。「えー...」と落胆しているところを、「俺の家に行かない?」と誘ってみた。その子には長年付き合っている彼氏がいて、浮気などとんでもない、と言う。だが、「絶対に手を出さない」、「寝るのも別」という約...

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シャツの隙間、胸チラ

昨日、大学の講義が終わったあと、サークルの部室に戻ろうとしていた時のこと。「高井さーん。」と呼び止める声。振り返ると1つ下の後輩、あかり、だった。彼女は、サークルの中でも1つ下の年代の中でトップクラスの美貌。サークル内外に人気がある。ただ、あかりには1年生の時から付き合っている彼氏がいて、それ皆が知っている事実だった。そんなあかりが俺を呼び止める。「中村さん! 授業終わりですか?」「一緒にいきましょ!...

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長編: べろんべろんに酔った清楚かつ美人な先輩

先日、月末で退職する先輩社員の送別会があった。彼女は、9月に結婚を予定しており、これから花嫁修行に入るとのこと。26歳、長くて黒い髪の毛が目立つ、職場のアイドル的存在だった。送別会自体は20:30に終了。だが、どういう訳か、頑なに2次会を断りお開きに。この時点では、彼女(倫子さんとしよう)は、それほど酔っている訳でもなかった。ただ、大量のプレゼントと花束を受取り、とても1人じゃ持てない。という事で、職場で一番...

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サークルの友人の胸元がガバガバ

俺は演劇サークルに属している。サークルの中には色々な役割を担うものがいて、舞台に出たりするやつもいれば、脚本を考える奴、演出したりする奴もいる。その中でも、主に一年生などについては、殆どが舞台裏の黒子や、スタッフ系の仕事を担う。俺は3年生なので一応出番があり、その日はメイク室に設定された部屋でメイクされていた。このメイクをする担当、前述した通り一年生がスタッフとしてする事が多い。演劇サークルに、メ...

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知り合いの娘に自慰させた

この前の話。俺は、ゼミ合宿で白樺湖にいた。1日目は普通終了。2日目は午前中まで発表。そして、午後は自由時間。夜は宴会。昨年とだいたい同じ流れだった。19:00から宴会が始まり、終わったのが21:00過ぎ。夜風に当たりたくなった俺は、宴会部屋の隣にある障子で覆われた小部屋へ。その部屋で窓を全開にして、横たわっていた。しばらくして、すーっと障子が開いた。「あれぇっ?」と覗き込む女。ゼミの1つ下の学年。まさみだった...

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少年のような19歳の娘に惚れられた

少年のような娘に惚れられた。去年の話。その娘と出会ったのは去年の夏、仕事で某県を訪れる事になり、3週間ほど滞在した。調査にあたっては、地元の人間を雇い入れる。事前にバイト募集をしたところ、応募が10人ほど。そのうちの1人がユイだった。ユイは大学1年生。県内の大学に通っているとの事だった。耳を隠す程度の短い髪にすらっとした身体。最初に見た時は少年に見えた。印象的なのは大きな瞳。そして、切れ長なまなじり。...

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化粧品売り場の美女を縛り上げて

朝、早い時間。島谷 遼(30歳、独身、自由業)は、7:00過ぎ渋谷発の銀座線に乗り込んだ。ジーパンによろよろのシャツ。これはいつもの格好。いつも乗る時間なら、混み合っている車内も、この時間なら比較的空いている。だが、平日なら座れる、なんてことはまず無い。島谷いつもの通り、車内の端を目指した。ここはまず先に目指す場所。右にスマホ、左に手すり。これが彼のいつものスタイルだった。島谷は資産家の家に生まれた。だか...

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