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いいなりになって手こき

スレで、皆いいなりになったという話が人気だが、俺も投下する。


学生の頃、あるファーストフード店でバイトしていた。

その時、俺の面倒をよく見てくれていたのが3つ上の女性社員。名前をナオさんとする。


ナオさんは優しくて、面倒見が良かったが、少し勝手なところもあった。
そんな俺はナオさんを姉のように慕い、色々と世話になった。


ある時、ちょっとここでは説明できないが、店にも周りの人にもすごい迷惑をかけることになった。
結果として、ナオさんが社員の力を最大限に発揮してくれ、俺を救ってくれた。

「ありがとうございました。何か、お礼を」

という俺を見てナオさんは言った。

「いいのいいの。今度、飲みに付き合ってくれたらね」


そうして、ナオさんとサシで飲みに行くことになった。
それが俺がいいなり、になったきっかけ。


ナオさんとは2日後の夜、居酒屋で飲むことにした。

彼女は最初からハイペースで飲む。
結構酒が強いと言っていたが、その量は尋常ではない。

また、たちの悪いことに、酒癖が良くなかった。
30分程して絡みだすようになる。


「真吾!! もっと、もっと飲んで、飲んで」

と次から次へと酒を勧められる。

その日の飲み自体が俺の失敗がきっかけなので、拒むわけにはいかない。


勧められるままに杯を重ねる。


「もっと! もっと!」

ナオさんの飲むスピードも凄かったが、俺自身もこれまでに経験がないくらいに飲んだ。



また30分程して...


「あーー....」


「うーー.....」


酔いが回り始めた。

2人とも、会話が少なくなり、黙ってテーブルを眺める時間が多くなる。


「真吾ー。飲んでる?」


「はい.....」


ゆっくりと、会話が続く。



そんな時、彼女が言った。


「真吾ってさー。彼女、いるの?」

一瞬、ドキッとした。


「い...いえ....」

酔っ払いながらも照れる。


「いないですよ。しばらく。」



そんな風にこたえると、ナオさんはニヤリと笑った。


「へー。ふーーん。」


そして、少し何かを考えていたような感じ。
再び口を開く。

「じゃあ....して...ここで」



ナオさんの顔を見る。


「何を?」


彼女は言った。


「何をって。オナニー。」

「彼女、いないんなら、してるでしょ、1人dw」



クスクスと笑った。


「あ....うーん...してますけど。」

「ここで?はないでしょ。」


そう言うも、ナオさんは引かなかった。


「やだ..断る気?」


語気が荒くなる。


「いやっ....でも、嫌です!」


そう言うと、ナオさんは半個室の部屋の障子を閉めた。


「はい、これなら、いいでしょ!」

と早くしろ、早くしろ、と督促する。



頭が酔いででぼおっとして、うまく考えられない。

「はい... 」

「いいですよ..」


ベルトを外しトランクスを見せた。


そして、トランクスの前開きからモノを取り出す。
もちろん、ふにゃふにゃのまま。


ナオさんはそれを見て言った。

「はい、大きくして」

俺は言われるがままに、指先でつまみ、揉んだ。


見られているからなのか、特にオカズが無くてもある程度大きくなる。


「はい、こんな感じ?」


半勃起したモノを手に、ナオさんの顔を見た。


彼女は首を横に振る。


「だめ。最後まで、して」


冷たく言い放った。


「だって、オカズが無いと...」


そう訴えた。
俺がここまでしている以上、何か与えて欲しい。


「しょうが、ないなぁ」


ナオさんは、俺の手をとった。

そして、上着の中に入れる。


「はい!」


柔らかな、胸の感触。
ブラの境目をなぞる。


「ああ...」



急速に高まりを見せるペニス。

興奮のせいか、いつもより早くイキそうだった。


左手で胸を、右手でペニスをしごく。


「ああ...あっ...」


「なんか....もう、いきそう」


ナオさんの顔を見た。


「そう?」


そう言って、クスッと笑うと、手を伸ばした。


「あ....」


柔らかな指先の感触。
ナオさんの手で亀頭が包み込まれる。


「ああ.....」


手はそのまま下に降り、竿を掴んで上下動く。


「ああ....いきそ...」


ナオさんおしぼりを手にした。
そして、そのまま亀頭を包む。


「はい、ここに出して」


真顔で言う。

「はい....ぁぁ....」


びゅっ.....びゅ......びゅ......びゅ.....


俺はしごかれた末、おしぼりに出した。


(あああ......)

気持ち良すぎる。

しばらくはそのまま、うなだれる。



少しして、ナオさんは亀頭を拭き取ると、おしぼりをくるくると丸めてテーブルの上に置いた。


「さあ、行くよ」


いつもの彼女に戻っていた。


何卒・・何卒・・・↓


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