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実録! 見学クラブ

あの店を。

風俗と呼ぶべきか、ただの休憩所と呼ぶべきかなんとも言えないが、見学クラブに行ってきた。


見学クラブなるものは都内に数店舗ある。
多くは秋葉原、渋谷、新宿くらいか。


そのうちの1店舗。
特定されないように詳細は隠して書く。

また、一部にぼかした内容やイメージも入っているのでその点を含んで見て欲しい。


まず。
店舗に入る。

受付は店によって、若い女の子の時もあれば、やる気のない若い兄ちゃんだったりもする。


その店は若い兄ちゃんだった。


そこで数千円の代金を支払う。
まあ、これを高いと見るか安いと見るかは人それぞれ。

フェチな事に関心がなければ、高いと思うだろう。

まあ、おっぱいパブにでも行った方がコストパフォーマンスは良いかも知れない。


入り口での受付後、荷物をロッカーに入れるように案内される。

ここで預けさせられる目的はただ1つ。
嬢の盗撮を防ぐため。


だから、携帯はもちろん、財布、腕時計までが預け入れの対象となる。

ロッカーの鍵を受け取って中に入る。



今回のコースは10分間の指名付きコース。

一旦中には入り、何人かの女の子を見て、気に入ったのがいたら10分間は指名できる。

そう、それがこの見学クラブの本質だ。


昔、新宿の区役所の近くにあった、のぞき部屋にはよく行った。


あそこは、真ん中がダンスゾーンで麗しい美女がパフォーマンスをする。

その周りはマジックミラーがはめられてた狭い個室になっていて、男性陣は女性の風景をみつつオナニー。


あの店と見学クラブの違いは何か、それは、ダンスショーの後のサービスのありやなしや、による。

のぞき部屋では、たいていは数千円で手コキかゴムフェラが付く。

乳だって揉む事ができた。


ただ、見学クラブはお触りは無し。

マジックミラー越しの会話もダメ。


ただ、ただ、マジックミラーの向こうでたたずむ女子高生風?の格好をした若い女性を眺める。


そしてその日常風景を楽しみ、パンチラを肴にオナニー。

気に入った娘がいれば読んで躍らせ、オナニー。


まあ、このように文章にするとかなりつまらなさそうだが、以下を読んで欲しい。

ただ、かなり良さそうに書いてはいるが、実際の体験は個人の趣味によると思う。



俺は狭い個室に入った。


その個室は部屋、と言っても廊下とは厚めのカーテンで仕切られただけ。


だから、真後ろをおっさんが通るので、その場所でズボンなど脱げない!という人には向かない。

そんな空間だ。


まず、その個室は暗い。
電気などない。


あるのは注意書きの貼られたものと、指名する時の紙、鉛筆くらい。

あとは目の前のマジックミラー。

その先には数人の女子高生風の格好をした若い女性がやる気を見せる事なく、座っている。


座っている、と言っても椅子など無く、たたただ、壁を背中に付けてスマホを見ている。

時々、自分で買ってきたであろう飲み物を飲み、コンビニ弁当を温め、食べる。


はっきり言う。

これらの行為にエロはない。


もしかしたら、こういう風景を見たい、という人がいるのかもしれない。

というか、こういうのが好きな人が来るべき場所なのかもしれない。


俺自身はパンチラや女子高生などには一切興味がないため、見てもなんとも思わない。


入った瞬間から、指名対象を誰にするか。
その観点で眺める。


対象は5人。

まだ誰も指名を受けておらず、皆座っている。

ちなみに、指名を受けた場合でもこの部屋から出る事はないため、仲間の女の前でプライベートダンスをする。

だから、彼女たちは個室で下半身を露出する我々よりも多分メンタルが強い… そう思う。


目星の娘が見つかった。


聡子。

女子高生スタイルの細く、長い黒髪の俺好みの女性。


他のおっさんに指名されないうちに先に指名する。


ちなみに、見学クラブでは、目当ての女性がいたら、早めに指名するのが肝心。


30分や1時間といった、持ち時間いっぱいに楽しもうとすると、他の人に良い娘を抑えられ、ブサイクで抜くハメになる。


サクッと選んでサクッと抜くのがオススメのスタイルだ。


さて、聡子がマジックミラーの前に座った。

「よろしくお願いしますーっ」


とミラー越しに挨拶をする。


彼女はミラーに顔をぴったりとつけた。

そして、キス顏を見せる。


うーん。
マジックミラーならでは.....

そして、彼女は制服の前のホックを外した。
白いブラが見えた。

細身だが、思ったより胸はありそう。

この時点で俺は下半身露出OK。
期待は高まる。


聡子は制服の前のホックをはずした。

昨今の取り締まりにより、見学クラブに本当の女子高生が働いていない事は承知のうえ。


だが、実際に目の前で、しかも距離にして50センチくらいのところで脱ぐとなるとドキドキする。


聡子は制服の前を開き、それを脱いだ。


そして、腰の横に手をやり、スカートのチャックを下ろす。

マジックミラーの向こうに下着姿の娘が立っていた。


ちなみに、この聡子、年齢は恐らく19歳か20歳。
肌や身体つきから、20台を超えてはいないだろうと思われる。

だから、肌は若々しく、はりも良さそう。


余り、女性の若さに固執しない俺でも興奮が高まった。


まず、聡子は胸をマジックミラーに押し付けた。
小さくない胸がブラとともに扁平型に潰れる。


それはマジックミラー越し、俺の目の前20センチ程の距離。


そして、彼女は押し付けたブラに手をかけ、それを剥ぎ取りにかかる。


俺は顔をそこに近づけ、夢中で観察。


とうとう、彼女の指先がブラを半分程めくる。
茶色い、半円状の物体が姿を見せた。

(乳首だ....)

俺の手盛にしごき始める。





超高級Jcup風俗嬢 RION


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Wパイパン超微乳ソープランド


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そんな彼女の動きがしばらく続く。

聡子は少しはみ出た乳房を仕舞った。

そして、くるっと身体の向きを変え、マジックミラーに尻をつける。


聡子の小さい尻がぶにゅっと押し付けられた。

そして、下着が黒い影をつくり、マジックミラー圧迫する。


俺は聡子の股間に注目。
布に覆われた、谷間の部分を凝視し、中身を想像する。


その時、


びろっ...


彼女は下着に手を伸ばした。
パンツの細い部分を少しもち、少しだけ位置をずらす。

聡子の外陰部のひだが1枚、びろっと現れた。


聡子は下着の位置をそのままに、尻の押し付け行う。


マジックミラー越し、10センチ程の距離に聡子ひだが見えた。


それはくすんだ色で、シワがあり、2、3本の陰毛が見えた。

(さすがにこれは....やばいんじゃ...)



と思うが、客としてこのサービスには不満は無い。

十分にそれを堪能する。


次に聡子は寝転がり、両足の裏をマジックミラーに当てた。


そして、オナにをするように、下着の上から陰部を揉み、さすり、なぞる。


もう一方の手は胸元。
乳房を揉みしだく。

彼女のブラから乳房の大半が溢れる。


(ああっ....Sexしているみたい...)


と喘ぐ彼女の姿を見て想像する。


揉まれる陰部、揺れる乳房....

限界は早々にきた。


....ふうっ...


俺は静かに果てた。

そして急に冷静になり、前を見る。


聡子はまだマジックミラーの向こうではぁはぁと言っていた。

ちょっと悪い気がした。


終わり



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