FC2ブログ

記事一覧

鶯谷で出会ったモノホン女子大生

久しぶりに仕事が早く終わったので色々と風俗店を物色することに。



赤羽の自宅に戻るまで何か魅力的な店があれば挑戦したい。

と言うことで見つけたのが女子大生とお遊びをウリにするお店。

XXXXXXX


名前は伏せておくが、とにかく直球に近い店名だった。
その店のホームページを訪問し、現在空いているという娘に予約を入れた。

そして現地へ。


会ったのは鶯谷駅から徒歩数分のラブホ。

コンコン...

ドアが開き、迎え入れてみると、ザ・女子大生と言うべき若い感じの女性。


清楚系の格好に少し茶色がかった髪。
肉付きが良さげなのが好印象だった。


「かわいいね」


頭の中でガッツポーズをしつつ、はにかむ彼女を中へ迎えた。


「じゃ..、お店に電話するんで..」

「待っててくださいね」


彼女はスマホを手に電話し始めた。

それはなかなか店に繋がらず、しばらくの間、応答音を聞いていて彼女を見ていた俺。

ある時、何故か居ても立っても居られなくなり、彼女に抱きつく。


「や...」

「ちょっと..」


彼女は少しの戸惑いを見せたが、拒否する事はせず、受け入れてくれた。


俺に乳を揉まれ、ケツを触られながら店に連絡事項を告げる。


「もう..」


彼女は電話を終えると、少し困ったような顔のままそう言った。

そして俺からのキスを受け入れると、ちゅうちゅうと舌を吸ってくれる。

あとはもう夢中だった。


突然の行為に嫌がりもせず受け入れてくれた彼女の身体を好きにする。


自己紹介も聞かず、プレイ開始のタイマーを操作させる暇さえも与えず、身体を弄り、服を脱がして浴室へ。


「もう...やだ..」


ひん剥いて、くびれた身体を見せた彼女は、乳房を腕で隠し、恥じらいだ。


「いいから...」


俺はその腕を振りほどく。
そして片手で掴み、胸を露わにする。


「いい...から...」

「いいから..」


目の前には彼女のCカップ程の乳房。
500円玉大の乳輪がエロく見えた。


「もう..いい?」

既に俺の息子はギンギンで、今にでもすぐに素股をしたかった。

「うーん..」


そう言って上目遣いで表情を確認する。


「いいでしょう...?」


俺は彼女の返事を待つことなく行為を続けた。

彼女は腕を取られ、壁に押し付けられたままで、うんうんと頷く。

「やったぁ..」


喜びの声をあげた俺は、それを機に好き放題に、乳房に顔を擦りつけ、乳輪をいじり、それを吸う。

そして対面の姿勢のまま、股間と股間を擦り付け合う。


「もう..」


彼女はイタズラっぽく笑った。


「ローション...ぁっ....ないから...」

「ん.....滑らないよ..?」


息子を股に挟みながら、呻き始める彼女。

「大丈夫...だよ..?」

「気持ち...いいよ.?」


抱き合いながら、股間同士で繋がっていた。


素股とは言え、圧迫感はまるで入っているみたいな感じ。


「ぁぁ...」

「最高....」

「挿れてるみたいだ...」


実際、彼女との接点は挿れているかのようにぐちょぐちょで、快感はハンパ無かった。


そして彼女自身も敏感な部位に触れるのか、悩ましい声を出し始める。


「うんっ..!」

「んん...」

「そこ....! そこ..っっ...」

「ぅぁぁ..」


腕を絡ませ、積極的にキスを求める彼女。
それは情熱的で、悩ましい程に妖艶だった。


「.....」

「ねえ...」

「ダメかな..?」


俺はこみ上げてきたものが堪らなくなって、彼女の耳元で呟いた。

ダメかな?


それは本番可否の確認を意味する隠語。

普段なら何気ない言葉でも、この状況、この街でそれを理解しない関係者はいない。


「う...ん」

「良いけど.ぁっ......別に....」

「ゴム...でもいいならっ...」

「ぁあっ...!」


半狂乱に近い状態で、承諾を得た。

「ありがとう..」


軽く頭を下げ、急いでバスタオルを手に取る。


「早く...早く..」


先を待てずに彼女を急がせる。

そして、身体が濡れたままでベッドに移動し、抱き合う。

「んーー..」

「ゴム..」


彼女はピリッとゴムの包みを破り、口に咥えて被せてくれた。

そしてフェラをしながらそれを被せ終わると、自ら跨って股間にあてがう。


「ふふ..慣れてるね」

「ソープしてた?」


俺がそう尋ねると、

「うううん..」

「彼氏がね...ぁーー..」

彼女の股間にじゅぶりっとペニスが埋没していく。

「元彼がーー..ぁぁっ..」

「着けてくれない..から..」

「ぁぁっ..」


そう言い終わると、後は俺の上で激しく腰を振り始めた。


「っや....いや..」

「ぁぁ...」

「だめ....」

「はぁっ...」


乳房を揺らし、悶える彼女。

「凄いね。」

「久しぶり?感じやすいの?」


あまりの様子にそう尋ねると、


「ひ...ぁ..久しぶり...」

「なの...」

「ぁっ....ぁ...っ...ぁっ....」

「本当..っに...」

「ぁぁぁっ..」


と、元彼と別れて以来のご無沙汰とのこと。


「本当にぃ..?」


俺にさせるくらいだから他の客にもさせてんだろうと、腰を突き上げながら質問を重ねた。

「本当っ..!」

「ぁぁ...ぁぁぁぁ......!」

「そこっ...そ...っこ...!」

「はぁぁっ..」


と、最後は激しく締め付けて昇天。

ぐったりと俺の胸元に倒れ込み、失神したように後は動かなくなった。

「お..おい..」


俺は彼女のあまりの様子に少しびっくりはしたが、興奮がこっちにも伝わってきて、急激に盛り上がる。

彼女の中、ゴム越しにゆっくりと、長い射精を続けていた。

何卒・・何卒・・・↓


(C)2017 体験談 :あたたら 無断転載禁止

コメント

No title

Ꮃouldd Changing into A Freеlance Paralegal Be A Good Choice For Yoᥙ?

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア

タグクラウド