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新社会人ハンター(@新宿_莉奈)①

昨日、入社式帰りの新社会人を早速頂きました。

無類のリクスー好きの俺。
毎年このシーズンを楽しみにしていて、昨日も、早速新宿駅の北口で物色。

入社式の後の飲み会が終わったばかりと言う、ほろ酔いの女の子に声を掛けたのであります。


「ねえっ..」

「元気?入社式だった?」


細身のスーツに身を包む女性にそう声を掛けた。


彼女はビクッと反応し、俺を無視するでも無く、会話してくれる。


「あ..」

「はい、そうです」

「でも、良いです。結構ですから」


ただ、最後には素っ気なくそう言い切ると、駅方面にすたすたと歩いていった。


「ちょーーっと待って」

「ナンパとかじゃ無いから」

「取材、取材、ちょっと話しを聞きたくてさ」

「入社式の事とか、教えてくれない?」


そう言って取り出したのは名刺。

もちろん、適当に作ったダミーのやつ。

だが、新社会人の女にはこんな子供騙しみたいなのでも効果的なのは去年迄の実績で証明済。


「え...?」

「取材ですか?」


キョトンとしたような彼女は立ち止まった。

そして、近くの喫茶(勿論酒も出る)に誘ったら後をついてきた。


まあ、こんなもんです。



--2時間後


俺は彼女をホテルに誘っていた。


喫茶店兼酒場みたいな店でグラスを何杯か開けた彼女は結構酔っていて、


「いえ...私...」

「そういうんじゃ..」

「困ります...本当に...」


ホテルの入り口で立ち止まり、結構長い間、躊躇する。


「だって...」

「さっき...言ってたじゃん。ストレス溜まってる、って。」

「だからさあ...」


俺は彼女を促すようにその腰に手を回した。


そして、そこから下に。

リクスーの黒い布地。

そのスカートの丸みを帯びた部分を撫で回していく。

「や...」

「え....いや..」


指の腹に感じるするっとした布地の感触。

「や...やだ..」

「やめて..やめて下さい。こんなとこで」

「ねえ..」



莉奈と言うその娘は。

しきりに周りを見渡して気にする。


「嫌だ。辞めない」

「辞めないよ...?」

俺は駄々をこね、さらに彼女の尻を揉みしだく。

尻の丸みからその窪んだ部分へ。
手のひら全体を使ってゆっくりと、いやらしく触れていく。


そして徐に抱き寄せ、唇を奪った。

「ん...」


嫌がりはしない。
喫茶店である程度の好感触を得ていたからここまではある程度想定内。


そして肩を抱く。


「ね...」

「部屋でなら、誰もいないし..」

「周りを気にすることもないよ..?」


左手を彼女の胸元に当てた。

「でも.....」

「でも私...彼氏が...」


莉奈はそんな事を言った。


だが俺は首を横に振り、

「大丈夫。社会人なんて、そんなもんだから」

「ね...」

彼女の左乳をゆっくりと揉みながらそう口説くと、莉奈はかすかにコクん、と頷いた。


「う...ん..」


「やった、じゃあ....ね...?」


莉奈をホテルの入り口へ押しやった。

手のひらには、さほど大きく無い彼女のブラのカップの感触がまだ残っていた。



「さあ...バッグ、置いて?」


部屋に入ると、俺は彼女に荷物を降ろし、上着を脱ぐように言った。

俺はジャケットを脱ぎ、腕を左右に広げて受け入れの体勢をつくる。


「あ..はい...」

「ん....えと...」


真新しい彼女のバッグがテーブルの上に置かれ、その上にジャケットが重ねられた。


「ふぅん...」

「いいね..」

俺はこの瞬間が大好きで、彼女の真っ白なシャツ姿を満足気に眺めた。

そして恥ずかしそうにもじもじとしている彼女。


「後悔....してる?」

と聞くと、


「う....」

「でも...」

「無理矢理誘われたからで...その..」


と口をもごもごとさせて言い訳する。


「そうかな...」

「さっき、キスした時、嫌がらなかったよ?」

「ねえ...?」


肩を抱き寄せる。
そして頭に口元をあて、何度かキスをする。



「取り敢えず...」

「シャワー、浴びようか」

「先に、失礼するよ?」


俺は服を脱いだ。

そしてトランクスも脱ぎ、ペニスをぶらんぶらんとさせて浴室に向かう。


「さあ、おいでよ」

そう言うと、彼女は俺の裸をじっと見た。

見た目には、莉奈は緊張しているように見えた。



ガララッ


シャワーを浴び初めて暫く経った後で、背後の扉が開いた。


「ああ....」

「おいで...」

振り返ると、胸元に腕を添えた莉奈が立っている。

華奢な身体。

胸の大きさはBカップくらいだが、細身な身体に対してバランスは良かった。

そして薄い陰毛。

僅かに、申し訳程度に生えているそこは、彼女の女の部分を露わにしていた。


「やだ..」


莉奈は、俺の視線がそこに向けられている事に気付くと、手で覆い隠した。

幼い顔に似合わず、ぷっくりと成熟したそこは、小さな手のひらと対比的に一層いやらしく見える。


「ふふ...」

「隠さなくったって...」



俺は彼女の身体全体ををゆっくりと眺めた。

そして、その身体のあちこちに触れる。

まずは肩を、そしてそこを起点に指を這わしていく。

つーっ.......

つぅ......


「や....」

「ぁ.........」

乳房の膨らみをなぞり、その頂きに指を這わせると、莉奈は小さく震えた。

びくっ...


「ここ....」

「感じるの?」


俺はそんな風にして反応する彼女の顔を上目遣いで見た。

そのまま、ゆっくりとその部分に顔を近づける。


「ここ..?」


薄紅色の先端部に口づけをする。


「ぁっ....」

「ん...」


びくびくと、莉奈が震え、身体を硬くする。

「ぁっ..」

「んん..」

何度かむにむにと弄り、優しく唇で挟んだ。
少し力を入れて引っ張ると、それに合わせてなんだか乳首全体が大きくなるような気がする。


「かわいい..」

ぼそっと呟き、舌先を伸ばす。


「ぁぁ...」

「莉奈ちゃん..」


10円玉くらいの大きさのその部分を舐めた。

「ここでしょう..?」


まだ口の中に含みはしない。
そして吸いもしない。


あくまでもチロチロと、周縁部をなぞる。

「ぁ.......」


「ぁぁぁっ.....」

手のひらで顔を覆い、いやいやをしている莉奈の情けない声が浴室に響いた。


「ふふ...」

「感じ易いんだね。」


顔を動かし、鼻の頭を乳房に埋めた。
そして息を吸う。


「ぅぅ....」

「ん....」


莉奈の呻きを聞こえた。

顔のあちこちが乳首に触れ、彼女の先っぽが次第に硬くなっていくのが分かる。


「もう..こんなに?」


上目遣いのままで手を乳房に添えた。
そして指で先端をつまみ、すり潰す。

「ぁ....ぁぁ..」

「い....い...や...」


莉奈がさらにいやいやをした。

「乳首弱いんだ」

「彼氏に、開発してもらったんでしょう?」


俺は意地悪くそう言いながら、莉奈を抱き寄せた。

そして背中から尻を経て陰部に指先をあてがうと、そこはもうヌルヌルで、指の腹にねばねばとしたものが絡みついた。


「莉奈ちゃん..」

「もう、こんなだよ?」

「おっぱい、舐めただけなのに、ねえ...? なんでこんなになってるんだろう?」

「ね...?」


指はもう彼女の身体の中に這入っていた。
温かくて柔らかなそこは、入り口の部分が俺を締め付けた。

「や..」

「いやぁ..」


莉奈は体勢を崩し、俺に手マンされたままで、尻を突き出した。

身体を折り曲げて、上半身が俺に寄りかかる。


「ふぅん..」


俺は右手の指をさらに中に浸入させた。


その様子は大きな鏡に映し出されていて、彼女の柔肉を掻き分けていくのがよく見える。



「見える、見える...」

「ぁぁ...綺麗だね...」


ひだひだの入口は濃い紅色で、中は綺麗なピンク色だった。


「すっごいピンクだよ..?」

「もう....」

「ぐちょぐちょ..」


手マンしながらその様子を実況してやる。
それはさらに莉奈の興奮に火をつける。

「やだ...」

「やっ.....ぁ.....」

「ぁぁ......」


首を横に振り、嫌々をしながらも、尻はさらに突き出される。


「ぁーー..」

「い.....いっ........」

「っ.....いき....そ...」


「ぁっ..ぁ...ぁっ........ぁー..」


狂ったように叫ぶ莉奈は、イキそうな気配を見せた。

指はぎゅうぎゅうと締め付けられていて、感覚的にもそれが近い事を予言させる。

「ねぇ..もうイクの?」

「まだだよね..?」

「ね...?」


手マンの動きを止め、彼女の顔に近づいて囁く。

「まだだよね..?」


「ここで、しちゃう?」

「ねえ..?」


俺はゆっくり、ゆっくりと手を動かしいた。

「ぅ....ぅ...」

「ふぅ....ふぅっ........」

「ふぅっ........ふっ.....」


莉奈は激しく息をしながらこっちを眺めた。


その顔はいやらしくって、何かを懇願している感じ。


「イキたいの?」


いやらしくそう尋ねると、莉奈は小さく頷いた。


「ん....」

そして下を向いて、はぁはぁと息をしている。

「ふぅん..」


「本当に..?」


中指を動かすと、くちゅくちゅと音がした。
鏡越しにその部分を見ると、ぬめっとした汁と、少し泡立った白い部分が見える。

「ね..」

「でも......」

中指を曲げた。
そしてぐいーっと下に押しやり、中の壁を弄る。

「ぁぁ....」


「っぁ.....ぁ...」


莉奈が短く呻いた。
そして恨めしそうな顔をして俺を見る。


「このまま....したいなあ」

「ここで」


頭の中に挿入する様子を思い浮かべた。

ぐっちょりと濡れた莉奈の部分にズブズブと這入っていく俺自身。

「ぁぁ...生でしたい」

「だめ..?」

「ねえ..?」


そう聞くと莉奈はぶるんぶるんと首を振った。

「や...生は...」

「ちょっと....」


予想通りの回答。
喫茶店で下ネタの話をした際に、彼氏とは絶対ゴムを着けてしていると聞いていた。

「やっぱり...?」

「だめ..?」


指をいやらしく動かす。

「ぅぅ....っ....ん」

「んっ...」

「はい..」


顔を歪めて莉奈はそう言った。


「ふふ、ごめんね、意地悪して。」

「いいよ....」

「ベッド行こうっか。」


俺は彼女の中から指を抜くと、肩や脇腹に手を添えて、体勢を起こしてやった。

「ね...?」


莉奈の顔はぼおっとしていて、そのまま俺を見ていた。


「うん...」

彼女は俺に抱きつき、片方の手を俺のペニスに添えた。

「ごめんね...」


手のひらはゆっくりと俺自身をしごき、親指は亀頭を撫でていた。


そして「全然!」と言った俺の口に彼女の唇が重なり、次いで生温かな舌がねじ込まれてきた。


その②はこちら

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