FC2ブログ

記事一覧

ブヤシで性感エステに行った時のこと

渋谷をブヤシと言うのは最近俺くらい?

先日、田舎から出て来た友人と遊んだ帰りにちょっと抜きたくなってエステ店に行った。

遊んだのはこんな店

・道玄坂近く
・ラブホに出張するやつ
・抜き行為はマッサージだけ(のハズだった)
・お値段は1万円くらい(平日昼間)
・名前は伏せておく(チェーン系)


電話して、ホテルを案内されて行く。
しばらくするとコンコンってドアがノックされて女の子現る。

年齢は20代前半。
色白で髪が長くって、肉付きが良いが太ってはいない。

何より気になるのはその胸元。
動くたびにぷるんぷるんっと揺れて俺の煩悩を呼び覚した。


「あー。かわいい。」

「さあさ、さあさ」


俺は彼女の背中を押し、早速にシャワールームへ押し出す。

そこで待っているのはボディ洗い。

「お待たせ...しました」


わがままボディを堪能しようと、向こうを向いたまま意地でも彼女を見ない。


「なんでー」

「向こうを向くの?」


耳元で彼女の声がした。
そして背中に触れるのはそのふくよかな乳房の先っぽ。

ふにふにと触れて、先っぽのとんがりがつんつんと押す。

「ぁー..」

「だめ...」


「だめだよ..」


俺はもう堪らなくなって、自らのモノを擦り出した。

もう待ちきれなくって、取り敢えず1回出しとかないといけない感じで。


「あはは...」


彼女にどうして自分でシゴいているかを告げると、大きな声で笑った。

そして

「面白いー。初めて、こんな人」


と言って、その手が伸びる。


「特別に.....」


「シテあげる...」


そして俺の息子を掴み、ゆっくりとシゴいてくれた。

「えっ..!」


驚き思わず振り向く。

そして目を見張った。


「ぁぁ....」


目の前にあったのは真っ白で大きなおっぱい。

魅惑的な谷間が深い溝を作っていた。

「だめだよ..」

「だめだよ..」


こうして俺のブヤシの夜は更けていくのであった。



なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)

官能小説ランキング
(C)2018 体験談 :あたたら 無断転載禁止
できればフォローして下さい..(更新情報など、他)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア

タグクラウド