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彼女とラップ素股体験

彼女とAVを見てたら、「ラップ素股」と言うシリーズものだった。

普段はゴム着きでしかさせてくれない俺の彼女に「ラップ越しにやってみる?」と冗談っぽく言ったら(既にその時点でペッティングし始めていたが)、「うん」と快諾。


そんな訳で俺の初ラップ素股行為は以下のような感じだった。

ぺりっ...


30センチくらいの大きさにラップをちぎる。
そして下半身剥き出しのありさ(俺の彼女のこと)のアソコにあてがう。

「ぁー。なんか...」

「変な感じ...」


口元に手を当て、ありさは呻きながらも笑っていた。

そして騎乗位の姿勢で俺に跨り、腰を擦り付ける。


しゅ....しゅ...


「......? ん...?」


亀頭がラップ越しの彼女の陰部と擦れ合うが正直気持ち良くはない。


「あんまり..だね..」


俺はボソッと文句を言ったが、行為は続けた。
快感では無いが、ラップ越しにべろっと露わになっている、ありさのひだひだの内側をみるのはグロテスクだけど生々しくって何だか興奮を誘う。


「やっぱりーー」

「ローション....いるかなぁ」


俺たちはそんな結論を出した。
そして、ぺぺ(商品名)を手に取り、擦り付け、再開。


にゅ....っる....

にゅ....にゅ..


「おお...気持ちいい....ぁっ..」

ヌルヌルと快感が伝わってくる。


まさしく、素股。


「ぁぁ......ぁ..」

「ぁぁーーー..」


ありさも身体を捻り、天井を見上げて気持ち良さそうな感じだった。

「ね....ねぇ...」


俺は堪らず提案する。


「このまま...しちゃ..だめ?」


亀頭は半分くらい、彼女のひだびだの間に埋もれていたが、ちょっと角度を変えれば、手で押し込めば、這入ってしまいそうな感じ。


「ね...ねぇっ...!」



ありさの顔を見てねだる。

「だ..だめ....」

「ゴム...スキン...ぁっ....やぁ..」


そう言い、首を横に振ったが、ペニスは既に埋没。

ラップを巻き込んで、ありさの身体の中に埋もれていた。

「ぁっ.....ぁーー」

「ん.......や...やだ..」

「ぁーー..」


ありさが短く叫び、恨めしそうに俺を見た。

「もう...」


だが、彼女は自ら腰を前後に揺する。

そして次第に上下運動を加え、ぬっちょぬっちょといやらしく音を立てた。


「ふふ...最後はっ...」

「外にするから...さ....」


俺は腰を突き上げ始めた。


ぐっ...っちゅ...

ちゅ....っぐっちゅ...


反復する卑猥な音が聞こえ始めていた。

終わり




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