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新大久保で人妻デリヘル(ぎりぎり素股)

新大久保の駅を降りて左手に曲がるとパチンコ屋がある。その手前を左に曲がる。

小道を歩いていくと居酒屋や、コンビニや、エステ店と言った、いかにもな駅前の雑多な感じが出てきて、たまにレンタルルームなんかがチラホラ。

僕はそのうちの一つのレンタルルームをいつも使っていて、某店を利用する。


ーー

その店は人妻店では無いが、キャストのバリエーションで人妻がいる。

年齢は20代後半から30代後半まで。

実際の年齢は、と言うともう少し上のゾーンかとも思うが、これまで担当してくれた嬢と話しした感じだとそれほど乖離してはいない。

そして彼女達は本当に人妻で、それぞれ旦那がおり、家庭がある。

そんな彼女達と触れ合ったときのこと。

「イクのはフェラがいい?素股がいい?」


あやみ、と言うその女性は、俺にフェラをしながら、上目遣いでそう尋ねた。


薄い唇を補うように、彼女の下はうねうねと俺自身を這い回り吸い、舐める。


軽く歯を竿の根元に当て、引っ掻くようにして刺激する。

「ぁぁ...」

「どう.....しようかな...」


相手の顔をチラっと見やる。


フェラが上手だったから、このまま続けさせても良い。

うごめく舌先でチロチロとされながら、彼女の口の中に出す事を想像した。


「うーー...ん..」


手を伸ばす。
そこには彼女のEカップ程の胸。

特に力を入れるでもなく、左右に揺すると、ゆらゆらとそれは揺れる。

「やっぱり.....素股かな...」


さっきまでいじっていた、彼女の小さめのアソコの様子を思い出し、欲情した。

ぬるりっ、と俺自身を包んで刺激してくれる

(ああ...悪く無い....)


俺は体勢を起こした。

「そう...」


あやみは俺の意図を察したのか、フェラを止め、てらてらと唾液が付いたペニスを出した。


「素股......しよっか..?」

「ね...?」


彼女はペニスを手にしたままで、離さない。

そしてそのままの姿勢で身体を起こし、片膝をついた。

そのまま身体を寄せる。


「ふふ....」

「ふふふっ....」


彼女はペニスの先端を自らの股間に擦り付ける。


ちょ...っ..


先端がぬるぬると刺激される。

「ぁぁ...」

「気持ち...いい...」


彼女はさらに身体を寄せた。
片膝をついたまま、俺の方に体重をかけていく。

ぐっ...ちゅ..

「ぁぁ..」


いやらしい音とともに、あやみが呻いた。


ぐっ..ちゅ...


「ねえ...このまま?」

「ねえっ...?このまま?」


亀頭の上半分は確実にめり込んでいた。


俺が腰を突き上げるか、彼女がより俺に体重を掛ければ、挿入待った無し、といったところ。

「ぁ..すご..」

「すごい...」


俺自身は狂喜乱舞。


これはもう、生挿入させてくれるアタリ嬢だと思い込み、ただなされるがままにしている。


「ぁぁ...」

「挿りそう...挿りそう.....」


それでも、亀頭の刺激に耐えきれず、腰を僅かに動かした。


ぬっ..ちゅ..


めり込んでいく。


ぬっっちゅ...

ぅ..ちゅ..


「はぁ....ぁぁぁ....」


感覚的にはもう、入っている。

ぬめぬめが気持ちよく、ひだひだに包まれた感覚に酔いしれる。

「ふふふ....」

「だーめ..」


彼女は笑いながら、腰を浮かした。

そして、ペニスを持った手を上下させ、俺を擦りあげる。

「挿れちゃ.....だめ....」


「挿れちゃ...」


そう言いながらも、彼女は再度腰を下ろした。

ぬっちゅ..


今度は少し斜め向きに。
素股っぽい角度で擦りつける。


「あっ.....」

「ぁぁぁ.....」


腰を下ろすあやみ。
ペニスの竿の部分が、彼女のひだひだに覆われる。


「ぁーーー...ん....」

「んん...」

ぬるぬる、ぬめぬめとした感覚に覆われる。

「んん...」


彼女は両手を前につき、ちょっと楽しそうな表情をした。



そして再び俺自身の竿に触れ...


ぐちゅ.....ぅ...


あやみが腰を浮かせた。


「挿り...そ...」

「ぁぁ.....」


先っぽが再びめり込む。
互いに感じるのは性器の温もり。


ぐ..


「挿る....る......」

「ぁっ....ぁ。」


彼女がそこで止めた。

「うふふ....」

「ねえ....」


「ねえ....」


いやらしい顔で俺を見た。

そして片手を離し、俺の玉袋や、ヘソの辺り、そして乳首にさわさわと触れる。



そのまま、彼女は刺激を続ける。


「このまま.....」

「っぁ....」

「このまま...」


挿りそう、とうか半分入っている感覚。
竿は入っていないが、亀頭の半分は入っている。

少しでも腰を持ち上げれば挿入、と言う中で、俺は僅かな自制心だけで耐える。


「ぁぁ...」

「気持ち...いい....」

「ぁぁっ...」


あやみは妖しく呻いた。

そして俺の亀頭を自らの一番敏感な部分、ひだぎだが交差して、ふっくりと膨らんだ部分に当てる。


「ああっ...!」

「ぁぁあ...!」


彼女の高まりを見ていると、こっちも興奮してきて、何だか終わりが近いような気がした。


「あ...あ、あやみ、ちゃん..」

「お..俺、もう...!」


揺れる乳を眺め、必死でそう訴える。


「もう、だ..だめ...」


亀頭のぬるぬると、竿が上下にシゴかれる刺激が俺を俺を堪らなくしていた。



「だ...だ...だめ...」

「あ................イク...っ..」


非常な高まりを覚え、俺は目をつぶり、上の方を見上げた。


そして、ペニスの方は彼女に任せて、ただただ射精を味わう。



びゅっ......

びゅる...びゅっ....びゅ....



あやみは体勢を変えなかった。
俺の亀頭を自らの膣に当てがったままで、その入り口で擦り続ける。


「ぁぁ....」

「はぁっ....」


俺の精液は彼女のひだひだを汚し、ぬめらせた。

そしてそのぬるぬるはさらに俺自身を刺激していく。



「ぁぁ......」

「ぁぁぁ....っ....」


うなだれている俺を見て、彼女はニコッと笑った。
そしてティッシュを2、3枚取ると自らの膣にあてがい、何度かそれを拭った。


ーーー
シャワーを浴びた後で

「ねえ...」


気になった事を尋ねようと呼びかけると、あやみはストッキングを履きながらこちらを見た。

「さっきの....素股ね...?」


「うん..、何..?」


「あんな風にしてるとさ...。勘違いする男、いないの?」


「挿れちゃおう、とかさ。」


ギリギリ素股の妙技について素直に疑問に感じた事を確認した。


「ふふふ...あるある。でもねー」

「大丈夫...だから。私、その辺はねー」

「大丈夫。」


あやみはカラカラと笑った。

「本当..?」


と聞くと、

「本当。」と返した。

「そっかー....じゃあ、今度、試してみても?」


あの時、後数センチ腰を動かせば挿入出来たであろう瞬間をイメージし、欲情が込み上げてきた。

「ふふふ....いいよ」

「でもーーーー」


「お兄さんなら、許しちゃうかも」


「へ..?」

呆気に取られる俺。

「あんまり、変なことしようとしなかったしねー」

「優しいしーー」



俺はドキドキとしていた。

そしてまた新大久保の町に来よう、そんな風に思いシャツのボタンを留めた。

終わり


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