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仙台で極スレンダー美女のマッサージ 後編

最初から読む場合、前編はこちら


「ふぅ....」


彼女は発射した後の俺の息子を、丁寧に、ゆっくりとシゴいてくれた。

「ぁぁ....いっぱい...」

「こんなに...」


左手で胸元をさわさわと触れ、右手でごしゅごしゅとシゴく。

親指がカリをぬめぬめと撫で、人差し指が皮をめくり上げていた。


「さ、洗いますよ?」


彼女はひょい、と前を覗き込んだ。
そして精液にまみれた彼女自身の手と、だんだんと萎みつつある俺の息子を見て、にっと笑う。

シャーー..


勢いよく流れ出る湯に、俺は恐ろしい程の満足感と、少しの疲労感を感じていた。


「ベッドに.....ね...?」



再び彼女が呟いた。
そして胸元を背中にくっつける。

「ん..」


胸の肉感は感じられなかったが、ビキニの布地の感覚は柔らかかった。


「先に....行ってるから..」

「洗い流してもらってても?」


俺はそんな彼女の声を聞き、黙ってうんうんと頷いた。

そしてチラっと彼女の方を見やり、シャワーヘッドを掴む。


「可愛い...」


ぼそっと呟き、下を見た。
息子はまだ萎んではいたが、まだ見ぬ美女の裸を思うと、何だか頑張れそうな気がしていた。


「じゃあ...、マッサージ、するねー」


ベッドに向かうと、彼女は俺にうつ伏せの姿勢を取るように言い、その後で俺の背中にオイルを塗りたくった。


「このオイルはーー..」


彼女はアロマ効果について語り出す。
肩甲骨、背中、腰周り、彼女も細い指先が俺自身を這い回る。

「んっ....ぁ..」

「ぁぁ...」


指先が鼠蹊部に触れると、自然と声が漏れる。

「ここ..感じる?」

「ねえ..?」


さっき、手コキでシゴいていかせてくれた後だけに、彼女の手は最初から淫靡で直接的だ。


玉をサワサワ、キワをサワサワ。
そして、竿自体が硬くなってくると、親指と人差し指がそれを摘んでギリギリと締め付ける。

「ほら..」

「また...」


彼女の手のひらは俺自身をしっかりと掴み、シゴき始める。

「ぅぁ...」

「ぁぁ....」


股ぐらに後ろから手を差し込まれた状態で、自然と四つん這いの姿勢になっている俺は呻きとも喘ぎともつかぬ声で反応する。


「ふふ.....」

「またこんな感じね....」


彼女はさっきと同じように俺の息子をしごく。


「ぅぁぁ..」


それでも一度出しているのですぐには出ない。我慢して我慢して身を捩り、体勢を変える。


「っはぁ.....」

「ぁぁ......ぁぁ.....」


仰向けになった。

眼に映るのは部屋の灯りと、絶世の美女のビキニ姿。

「葉月ちゃん.....」


小さな彼女の顔を眺めた。
そして手を伸ばすと、彼女はそこにキスしてくれる。


「次は........」

「どうやってーーーーー....出す?」


にっこりと彼女が微笑んだ。
そして細い身体を俺に乗せ、股間の上に跨って騎乗位の姿勢を取る。


「ふふふ....」


右手を伸ばし、彼女はローションを手に取った。それをビキニに擦り付け、俺の息子に擦り付け、身体を密着させて擦り付ける。


ぐっちゅ...

ぐちゅ......ぐっちゅ....

ぐっちゅ...


息子が圧迫されて、擦られて快感に刺激される。

彼女の細い指と白くて華奢な内股が擦り付けられた。

「ぁあ....」

「ぁぁ....っ...」


甲高い、悩ましく声が部屋に響いた。
目の前の絶世の美女が俺を見下ろし、股間を擦り付け続ける。


「ね.....ねぇっ...」

「葉月ちゃん.....ねえっ..」



堪らなくなり、思わず声をあげた。
普段ならあまりしないが、嬢との個人的な交渉。

「だ.....だ......」

「だめ.....かな..?」



俺が持ち出したのは大1枚追加からの条件交渉。

「へ.....?」

「ぇぇ...?」


目の前の美女は意外だ、と言う感じで俺を見ていて、しばらく考えた後で息を吐いた。

「ふふ....」


「.......特別にね...いいわ」

「ゴム...........着けて」


目線を動かした先は枕元。


「あ...ああ...」

「やった...!」


大1枚の散財など、もうどうでもいい事だった。
枕元に急いで手を伸ばし、ゴムを探る。

そして息子にあてがうと、目の前の美女は笑った。


「何だか.....ね..」

「.....特別よ..?」


ビキニの紐を引っ張り、ゆっくりと解いていく。
そして生地を取り去ると、そこには丁寧に手入れされた陰毛、そして薄目のひだひだのアソコ....


「ぁぁ......」

「ぁぁぁ.....」


俺がそこを呆然と見ていると、彼女は笑いながら腰を上げた。

そして俺自身を掴み、自らにあてがって腰を下ろす。


ぐ...にゅぅ...っ

っる..


「ぁぁ......」

「ぁぁぁぁ.........」


口元に手を当てた彼女は、小さく、低く呻いた。

「ひ....久しぶり......なの」

「ぁぁぁ.....」


俺はこんな美女でも本当にそんな事があるのかと、びっくりし、意外に思ったが、この状況で本人が言うからには本当の事なのだろうと思った。

それでも、今起こっている幸運は計り知れない。


「ぁぁ...葉月ちゃん...」

「っぁぁ...」


腰を突き上げ、さらに密着する。
彼女の内股が肌にむにむにと触れ、ローションのぬるぬるがより強く感じられた。


ぐっちゅ....ぐっちゅ..

ぐっちゅ..ちゅ...っる


ローションのお陰なのか、互いにより深く、スムーズに密着し合える。

「はぁ....ぁぁ...」

「ぁぁ...いいっ.....いい...」


美女は身体をくねくねとさせ、乱れていた。
その華奢な身体は非常に艶めかしい。


「ね.....ねっ...」


思わず、彼女の身体の全てが見たくなってビキニを外してくれとせがんだ。


手を伸ばし、もどかしくしていると、手を後ろにした彼女が紐ビキニを取り去る。

「ぁぁ...最高...」

「最高だよ...」


眼に映ったのはBカップ程の薄い胸。
ピンク色の乳首が有り得ないくらいに綺麗で、可愛らしい。


「ぁぁ...最高...」

「最高....」

騎乗位から、半分座位のような体勢で彼女と密着し、胸を揉んで乳首を吸った。

その密着の途中で彼女が高まりを迎える。


「ぅっ.....っく....」

「ぁぁ...やだ...やだっっ...ぁぁ..」

「なんで...いや..ぁぁ...」

「ぁぁ...」


痛いくらいに俺に肩に噛みつき、抱きしめられた。

ぎゅうぎゅうと締め付け、俺を圧迫していく。


「ぁぁ...やぁ...」

「ぁ...ぁ....ぁーーっ!」


彼女はびくんびくんと何度も繰り返し反応し、果てていた。


俺はそんな彼女を見ながら、さっき出したからまだ当分大丈夫そうだと考えていた。



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