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熟女と言うものに手を出してみた

熟女ーー
これまでの人生であまり積極的に関わってこなかった領域。

それでも、ある程度年を重ねてきて、魅力がだんだんと理解出来るようになった。

そんな中で、先日俺はある女性と関係を持った。彼女はれっきとした熟女


年齢は48、人妻だった。
彼女は取引先の会社で働いていて、ひょんなことから関係を持った。
興味がある人は少ないかも知れないが、出来れば知って欲しい。


「んっ...」

「ん....ぁぁ....」


目を瞑ると、極上の風俗嬢にしゃぶられているような気持ちだった。

丁寧で、情熱的で、俺のペニスの汚れなんか気にもかけない、そんな感じ。


俺はガランとした雑居ビルの空きオフィスの、法令で定められた休憩部屋のベッドでフェラをされていた。


足を広げ、手を伸ばし、ただただ股間だけを曝け出して、彼女にしゃぶらせている。


彼女、浩子と言う年上の女性は、飽きることなくそれを続けてくれる。

そして、

「気持ちいい...」

「なんだかイキそう」

「イっていい?ねえ..?このまま..いい?」


と聞くと、こっちを見て頰を膨らませた。

「何....?一人でーーー」

「イク気?」


彼女は黒いストッキングとスカートを脱いだ。
そして下着もとりさると、そのまま俺にまたがる。


「挿れても..?」


浩子は俺の胸元に手を突き、腰をくねらせた。そして何度かむにむにと互いに股間を擦り合わせていると、亀頭があるタイミングで彼女の中に滑り込み、そのまま這入り込んだ。

「ぁあ..いた..いたい..」


浩子は大きく叫んだ。
そして苦しそうな顔をしたが、その表情は縦に横に緩んでいくのが分かった。

ーーー

「こちらですねー」


俺は取引先の社員、小菅浩子とともに先週移転した会社の空きビルを訪れていた。

「うわ...」

「何だかーー」

引っ越して行ったとは言え、運ばれ 無かったゴミや、雑多な事務用品が散らばっている。


「まあ...でもー」


俺は部屋のあちこちを確認し、扉を開閉して歩き回る。

そして浩子は俺の後をついて回った。

「田上さん。まあまあですかね」


彼女は後ろから声をかける。


「はい..まあまあ、ですね」


振り返ると浩子の顔が見えた。
肩までの髪が揺れている。

「ふふ...」


彼女はその語感がウケたのか、しばらく笑っていた。そして足元のゴミなどを片付けながら俺を追い越し、先へ行く。


「あー、ここ」

「休憩室なんですね」


何の法律かは忘れたが一定以上の従業員がいるオフィスでは設置が義務付けられている休憩室。

そこには簡易ベッドと、簡単なマットレスが置かれている。

「残ってますね。小菅さん。」

「これはーー..ビルの備品ですかねぇ?」


ベッドの縁に手を置いて彼女を見遣った。


「まさか」

「持っていくの、忘れたんですよ。きっと」

「やだなぁ、どうしようか。」


彼女はベッドを眺め、ブツブツと呟いている。

「そうですねぇ..」


俺はそんな風に言葉を重ねていた。
そしてある時、本当に何気ないきっかけだったのだが、軽い冗談を言った。

「ちょっとーー」

「昼寝でもしてきますか?」


その時は何の他意も無い。

「お昼寝ーー」


彼女は笑った。

「そうですね、でもーー」

「一つしかないですヨ? ベッド」


「........」

「.....一緒にネマスカ?」


ここまでは普通のやりとり。
俺はいつものようにおどけて、冗談っぽく言ったつもりだった。

「是非ーー」

「さ...さ....」


彼女はベッドに腰をかけ、やがて横になった。

「田上さんーー」


彼女も冗談っぽく俺を誘う。

「仕方ないなぁ..」


俺も彼女の横に横たわった。

「なんかーーー」

「.....緊張しますね」


間が悪くなり、取り敢えず、と口から言葉を吐いた。

「えーーー...こんな」

「おばさんなのにー..?」


浩子は俺の方を見て笑った。

「.....そんな...」

「緊張しますヨ..?だって.....」

「浩子さん、凄い色っぽいし..」


ここまで言いかけて、何だか妙な雰囲気になる事をはっきりと自覚した。

このまま続ければ何か起こる。
そんな感じが凄くする。

「本当.....?」


彼女は、ばっと身体を起こし、俺の方を見た。そして妙に真面目な顔をして何か考えている。


「私もーーー」

「緊張した。」


俺は彼女の左手が動くのを目で追っていた。
それはゆっくりとしていて、スローモーション動画のように見える。

「だって....」

「変な事言うから」


左手は俺の下腹部、チャックの辺りに触れた。
そして3、4度撫で回した後で、


「ねえ...?」


チラッと上目遣いで俺を見て、彼女は腰を屈める。その顔は俺の股間に近づいていった。

「ん....」

「そのまま....でね..?」


後は彼女のするがままに任せていた。
浩子はチャックを下ろし、ズボンのホックを外し、俺の息子を露わにする。

「ああ....こんなの..」

「ぁぁっ...」


しばらく眺めていて、そのまま咥えた。

じゅぷっ..

じゅるっ...


唾液の滴る音と、そして直接的な、艶かしい快感がじんっ、と伝わってくる。


「ぁぁ.....小菅さん...」

「ダメです....ダメです....」


俺は今更ながらにそう言い、じたばたと身体をよじった。


だが彼女は身体を俺に預け、覆い被さるようにしてフェラを続ける。


「ぁ....大き...い...ぁぁ..」


時々、彼女は俺の方を見る。
唇が俺の亀頭に絡みつき、彼女の紅色の舌がそこを撫で回していた。


じゅるるっ...

っる..


たっぷりの唾液がそれを覆い、フェラじゃ無いような極上の快感が俺を苛む。

「ぁぁ...」

「気持ちいい...いいです....」


俺は目をつぶって、そう呻いた。

耳には、

「ぁぁ..嬉しい...っ..」

「嬉しい....」


とより激しくしゃぶり続ける彼女の声が聞こえる。


「んっ...」

「ん....ぁぁ....」


「気持ちいい...、なんだかイキそう」

「イっていい?ねえ..?このまま..いい?」


と堪らず聞いた。
快感がじんわりと高まっていて、このまま続けると彼女の口の中で果ててしまう事は確実だった。

「ええ..?」


浩子はこっちを見て頰を膨らませた。

「何....?一人でーーー」

「イク気?」


彼女は黒いストッキングとスカートを脱いだ。そして下着もとりさると、そのまま俺に跨る。


「挿れても..?」


俺はコクン、と頷いた。


すると彼女は股間に手を当て、自らの性器に俺の息子をあてがった。


ぐじゅ..


亀頭の先に、ヌメヌメとした温もりを感じる。


「小菅さん......」

「いいの..?」


俺は彼女が既婚だという事は知っていた。
そして今彼女がしようとしている事は生で挿入させようとしている事も分かっていた。

「.......」


彼女は何も答えなかった。
そして返事の代わりに行為を続ける。


ぐじゅっ...

じゅる...

「ぁっ....」


瞬間、ぬるっ、と先っぽが入り込んだ。
少しキツい。


「ぁあ..」

「いっ....」

「いた..いたい..」


浩子は大きく叫んだ。
そして苦しそうな顔をした。


「はぁ...っぁ...」

「ぁぁ..」


激しく息を吐く。
そして呼吸を整えていた。


「ぁぁ...良いです..」

「とても....」


そう言った俺の顔を見て、彼女の表情が緩んでいくのが分かった。


「そう.....」

「良かった...」

「このまま....出して?」


彼女はそう言った。
そして重たげに身体を持ち上げ、上下に揺する。


ぐっじゅ...ぐっじゅ...


生温かな圧力が俺を包み込んでいた。
もともとイキそうだった俺は我慢出来ず、快感の高まりを感じる。

「だめ...」

「だめです...」

「イキ...い...い...イキそう....」

「出します..出ます...外にーー」


自然と声が溢れた。
その声は叫びに近く、狭い部屋に響き渡る。

「そう...? ふっ...ぁ..」

「ぁぁ...ぁぁぁっ...」

「だめ..だめっ..」

「このまま...ぁー..」


浩子は俺の申し出に構わず腰を動かし続けた。

「ぁ..だめ..」

「うわっ..」

「ぁぁーー..」


びゅるっ..

「ぁ....!」


びゅ....びゅる....びゅ.....びゅ..


「ぁぁっ...」

「ぁー......っ....」


俺は堪らなくて、とうとう彼女の中に出してしまった。

びゅ....びゅっ.....びゅ....びゅ...

びゅ...びゅ....びゅ...びゅる..


信じられないくらい長い間、俺は彼女の中で脈動していた。

「ぅぁ...」

「ぁぁぁ..」


俺も、浩子も互いに見つめ合いながらその様子を身体で感じている。

「はぁ...ぁぁ..」

「ぁぁぁっ....」


息を整える。
そして性器を彼女の中から出した。


「ぁぁ...」

「出ちゃった....」


俺は白濁した液にまみれた彼女のひだひだを見ていた。

そしてそこに手を伸ばし、指を1本、2本、挿れてみる。


「ぁっ...」

「ぁぁ...」


中からは幾らでも俺自身の精液が溢れ出てきた。

それは俺の指を汚し、彼女の茶色いひだひだを汚し、少し縮れたお尻の穴を汚す。

「凄い.....」

「気持ちよかった...」




俺は手を動かしながら彼女の顔を見た。

彼女はそれを恥ずかしがっていたが、少しして俺の顔を見て、口を開く。

「おばさんでも..?」


「...うん..」

俺は手の動きを止め、そう答えた。

終わり
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