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彼氏がいるのに上司と不倫 その4

最初から読む場合、その1はこちら

前回のお話、その3はこちら


あらすじ)
会社帰りに上司に飲みに誘われた。付いていった私は店を出た後でホテルに誘われる。上司はシャワーを浴びようとした私に迫り..


れろ..

れっろ.....っろ


彼の舌が動く。そして私の内部にそれが侵入して、あたり構わずに触れ、つんつんと刺激した。

「っはぁ...」

「ぁぁぁ..」


上司はより強く私の足を掴み、彼の顔を強く私に押し付ける。

「ぁぁ...」

「いや.....だめ...」


喰われているーー


そんな感じに近かった。
彼の顔が、口元が私の下半身を覆い、舐め回す。


れろ....っろ...るる..


ひだひだを軽く唇で挟み、引っ張る。

そしてそれを繰り返した後で、ねっとりとしたした舌の粘膜が触れる。



「ぅぅ....」

「だめ...だめ...です...」


手を広げ、下に向けて押し出す。

その先にあるのは上司の頭。


ぐいぐいと押し付け、私の身体から離そうと必死で努力するが、果たせない。


「ぁぁ....、渚ちゃん..」

「ぁぁ...っ..」


上司はますます強い力で私の足を掴み、舌の動きや、口で私の内部を吸い出す力が強くなる。

「いやぁっ...」


ぶるっと身体が震えた。
そして内部から幾分か浸み出した感じがする。



「やぁっ...!」

「ぁ.....ぁ......」


身体きゅん、となり、それまでの自分とは全く違う自分のような気がした。

彼によって恥ずかしい液を垂らし、それを全て吸われる。

恥ずかしくってたまらない。


「いや....」

「しゃ....シャワーを...」


私は身体をよじり、隣の部屋へ逃れる。
彼の手から離れ、一人になるために。

「だめ...」

「だめだよ....」


予想通り、彼は一緒に入ってきた。


立ち上がり、私と向かい合いそしてシャワーの湯を出す。


シャー.....


湯が私と彼を流す中で、彼は私の身体の上から下まで眺めた。

そして手を伸ばし、胸元に触れる。


「....いいおっぱい...」

「すごく....いい、形」

「悔しいな...」


彼はそんな事を言った。
そして乳房の輪郭をゆっくりとなぞり、最後に乳首をつん、と押す。

「...おいで」


彼は胸元の手を背中に回し、私を呼び、抱きしめた。

「ぅ...ぁあ..」


彼の勃起したペニスがゴツゴツとお腹に当たった。

それは固くって、直接的だ。
私の下腹部を突き、陰毛をぐじぐじと搔きまわす。

「渚ちゃん.....」

「渚....ちゃん.......」


彼はもっと強く私を抱きしめた。
背中から腰、お尻の方に手を回し、ついで左足の太ももをまさぐる。


「俺......好きだ..」

「好きだよ....とっても...」


すぐ目の前に彼の顔があり、その唇や鼻先が何度も私の口元に触れた。


次のお話、その5はこちら
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